sound:  

■『ゼーガペイン』ですが、第1話見て「別にまあ、普通じゃない?」と思った人は、とりあえず我慢して6話くらいまで見てください。■昨日日記のちょっと補足。>岡田斗司夫さんがスタートさせた『オタキングex』での“FREE化”に向けた考えを綴っていたブログ内容と結構被っていると感じられる部分があって と書いてリンク貼ったのだけど、あの“FREE化”に対する考え方や論って、基本的にビジネススキームの“FREE”について最低限の知識があることが前提で出されている物なので。 そのへん無知なままアレだけ読んで「岡田がまた変なこと始めた」という脊髄反射してしまうと危険(というより、相当に的はずれる)かなあ、と。 クリス・アンダーソンの『FREE』を読むのが一番いいけど、『週刊ダイヤモンド』3月13日号の「FREE特集」も概論としてはいいかな。■製作中のコトブキヤ『ホイホイさん』プラモ。 「前のと色違いなだけじゃ面白くないよね」と思いちょっと手を入れて色も変えることにしたら、結局今回肌色以外はほぼ全塗装になっちゃって。 が、天気予報を見たら今週はかなり悪天続き。 今日のような天気を逃せないので、まる1日集中して塗装をしていたんですけど。 塗料のシンナーと、ボトルや用具の清掃に使ったツールウォッシュ(シンナーのさらに強いヤツ)のせいで凄いニオイ。 窓全開にしてたけど、夕方には頭が痛くなってくる始末。 以前模型雑誌で書かれていたけど、無臭のシンナー自体は作れるらしいんですよね。 でも有害性自体は変わらないので、無臭にしてしまうとそれに気づかず換気しないで使うケースが増えてしまって危険だからニオイはそのままなんだそうです。 しかも、そうまでして終えた塗装なのに、なんか微妙に気に入らなくて1色塗り直すことに。■例の非実在青少年規制絡みで 「石原慎太郎都知事も、女性を輪姦して殺す小説を文学として発表してただろう」 ってなコトをのたまってる人をネットでよく見るけど。 そういう人らって、例えばそれが幼女姦するエロ漫画に対するカウンターになる(あるいは正当化できる)論なのだと本気で思ってんのかなあ? 本気でその意見が 「オタク村の外(一般社会)に対してアプローチする理屈」「社会の多くから納得して貰える理屈」 だと思ってんのかね。 言い方が悪いけど、そういう意見を読んでいると社会に対する“何か”が欠落しているとしか思えない。


 はせきょーー

女性の美はまず”均整の取れた体”から。どんなに顔が美しい女性でも、プロポーションが崩れていたら…?もちろん愛されません。それは逆に言うと、プロポーションの美しさは、女性の美を一番際立たせる武器になるのです。男性はいつの時代も美しいくびれを持つ女性を好きになるものです。これは科学的にも証明されており、世界的な権威を持つ「ネイチャー」誌にもその研究結果が掲載されたことはあまりにも有名です。多くの女性はダイエットに挑戦し、失敗します。メディアは流行のダイエットを煽り、お金を浪費させています。そういった悲しみは、ダイエットを試したことがある女性はきっと誰もが経験したことでしょう。「このダイエットで今度こそ痩せる!」と意気込み、それでも痩せられないという相談を、数多くの女性から寄せられました。しかし世界Jrダイエット選手権準優勝の私に言わせれば、そんな方法で痩せられるはずがないのです。断言しましょう。マスコミが煽るダイエットは全て嘘です。痩せられません。その理由は明確で、痩せられたら困るのはマスコミだからです。リンゴダイエット、バナナダイエットと、それだけ食べれば痩せる!という手法は、実は平安時代からあったものなのです。古今和歌集の一遍に詠まれていた句に、当時の女性の悩みが如実に現れています。実際の句がこれです。粟稗(あわひえ)を 食べて痩せると電通が 言えど痩せぬは 我が身かりけりこれは紫式部の句ですが、かの有名な恋愛絵巻「源氏物語」を書いていた時の悩みが現れていると、東京大学の教授が言っていたという説があったと、世界的な権威を持つ「ネイチャー」誌にもその研究結果が掲載されたことはあまりにも有名です。この句の「電通」が源頼朝を指す言葉というのは世界的な権威を持つ「ネイチャー」誌にもその研究結果が掲載されたことはあまりにも有名なので、きっと「知ってるよマヌケ!」と皆様思われたことでしょう。というか、物凄く胡散臭いけどすっげえ読みたくなるダイエット情報商材の記事を見て本気でマヌケを釣ってやろうと思って書き出したんだけど、書いた文章があまりに酷くて諦めたのは科学的にも証明されており、世界的な権威を持つ「ネイチャー」誌にもその研究結果が掲載されたことはあまりにもチンポですイエーイ。→


 
21.03.05
21.03.05
21.03.05